こんにちは。

青葉台の整体、女性専門整体サロン

フェリースの長谷川知美です。

 

先週のブログの続きです。

前回の記事をまだ読んでいない方はこちら

メンテナンスが大事!

 

さっきまで調子よく進んでいた縫い物はそこでストップ。

上糸を引っ張っても、ミシンの中でなにかに引っかかったまま抜けそうになく

無理やり引っ張ったら、糸が切れるか中の部品が壊れることが予想できたので

無理はしないことにしました。

 

私のミシンは、かれこれ20年以上前に

母方の祖母から贈られたもの。

刺繍もできるコンピューターミシンです。

いくらしたのかは知りませんが、20万とも30万とも…💦

 

実は前々から、調子がちょっと悪いなぁーということは、あったのです。

ミシン本体に液晶画面がついていて、縫い方を選んだり、糸調子の強弱の調整をしたりするのは

すべてその液晶画面を触れて行うのですが

あるときから、その液晶画面が暗くなりすぎて、明るさをMAXにしても間に合わないほど!

 

なので、本当はその時に修理を…

しておけばよかったのですが。

 

毎日使うわけじゃないしなぁ~

修理代けっこうかかりそうだしなぁ~

いちおう、まだ使えるしなぁ~

 

と先延ばししていたのでした。

 

いつだったか、一念発起して(?)

インターネットで修理してくれるところを探したりしていたのですが

依頼を出すまでには至らず。

 

 

壊れたのを直すくらいなら、安いのでいいから新しいの買えば?

なんて意見もありながら、でもやっぱり愛着のあるミシンは手放したくない!

と思って、故障した翌朝、ネットで検索し

どうやら、私と同じミシンを修理した実績のありそうなところにお願いできるかも、、、と

期待を持って、問合せフォームで送信。

 

一社だけでは判断できないかなと思って

よさげなところを2社ピックアップして、送信。

 

便利ですよね、本当に。

 

 

祝日だったので、その日のうちに返事はこないかな~と思ってのんびりしていました。

(つづく)